radio-18cafe-6blog’s diary

日常の出来事✍️

遠回しでも良いから話した方がいいかな

本人が気にしてると思い、何度でも同じ事を仕掛けてくる特定者。本人が気にしてる素ぶりを見せるから相手側が錯覚して仕掛けてくるのかもしれない。だったら堂々と周りの人達と同じ動作(行動)をした方が賢明のようだ。本人は至って気にしてないのは事実。マインドコントロールを目論んでるかの様な動作が顕著だが、本人の洞察力と先入観でマインドコントロールされるなど到底有り得ない。然も本人のメンタルが強く事前に特定者の目論見を見抜く力量が有る事からも、納得ものだ。世間話し程度に次から声かけしてみよう!相手側に気づかせる必要性が有る❗️言葉にして伝えないと特定者は気づかない…判らない‼️

三井住友銀行 清瀬支店

清瀬駅南口の駅前ATMで記帳をする目的でATMに通帳を挿入したら、記帳されないまま直ぐ出てきた。窓口へお申し込みくださいの類の字幕が画面上に表示された。清瀬支店へ行き窓口に出すと突然女子行員がテーブル横の機器に通帳を挿入した。記帳音と共に記帳されて出てきた。記帳を依頼したのではないので磁気の点検など磁気データの入れ替えだけでよかったのだ。その後繰越の通帳を持って来ますとの発言で繰越の通帳を取りに板壁で間仕切りされた窓口内へ行って戻ってきたが、通帳は手にしておらず。残りのデータ記帳した繰越の通帳を窓口へ持ってくるのに時間がかかり過ぎた。暫くして間仕切りされた室内から残高金額部分のページが両方開かれた状態で対峙する女子行員へ手渡しするのが見えた。対峙する女子行員も右手で手を差し伸べ開かれた状態の通帳をそのまま受け取った。然し、其れだけでは終わらなかった。次は板壁で仕切られた中から出てきた私服の小柄な茶髪系の女の行員?が、繰越の通帳を片手で持つ女子行員へ片手を差し出し自身の氏名が記載の通帳表面をめくって見たのだ。何故見たのか問い質した処、自身が座る前に窓口へ来たお客さんの通帳かと思い見たとの返事が有った。然もその時外部から問い合わせが有ったとの説明だった。自身の事で外から問い合わせが有ったのでは?と聞いた処、其れは違いますと2人がかりで否定した。午後3時を過ぎていたので、一度その場を離れ外へ出た。/その後裏口へ行くと、ちょうど女子行員2人が外回りから車で戻った処だったので事情を説明し外で待機していた。10分後位で◯◯の課長と対面。その課長の説明に寄ると、上野の記帳センターから問い合わせが有り女子行員が持っていた繰越の通帳が直前に座って居たお客さんの通帳かと思ってめくったとの事だった。でも直前に座っていたお客さんの通帳ならお客さん自身が持って帰るのが当然だ。【結論】…直前のお客さんは全く関係性はナイと思う。①自身と対峙する女子行員がテーブル横の機器で記帳した。②繰越の通帳が窓口内の板壁で仕切られた所の機器から出てきた。③繰越の通帳を対峙する女子行員が他の行員から受け取りした。④窓口内の女子行員が、その繰越の通帳は誰の物なのかを知る必要が有ったので、自身と対峙する女子行員が持つ繰越の通帳をめくって氏名を目視で確認した。//