radio-18cafe-6blog’s diary

15年続く逆恨みの嗅ぎ回り会社

15年間 嗅ぎ回りをする特定者

所沢に存在した美容店で注文とは違うカットをした店員の謝罪が無く周囲に他客が居る店内で『今更どーのこーの言っても仕方ないですよネ』と捨て台詞を吐かれた事に腹を立てた私は会社へ通報する意思を店側へ伝えた。するとトラブル元の店員から「子供と路頭に迷うのでヤメてくれ」と言われた事で子供に罪は無いと白紙にしようとした。然し既に店側は会社へ連絡していた事と店員の謝罪が無かった事情から損害賠償金の請求に踏み切りました。後日の賠償金支払いでは基本の住所と本名を記載する意志が有ったが、会社側のサインの要望に合わせ名前で受領をした。ただ会社で有りながら住所の記載を求めず書類の提出も無かった事に不審を持ち、当時店舗で使用の仮名でサイン。処が後日トラブル元の店員が自宅前で待ち伏せし翌日も隣人に問い合わせをするのを目撃。その後から複数者の嗅ぎ回りが発生。極め付けは、東村山駅で警察手帳の偽物を提示し警察を装った男の2人組が私の身分証を記録し役所から住民票を引き出した事が開示請求で判明。逆上した私は『社員の嗅ぎ回りが有ったから住所の記載をしなかった』と嘘の内容で会社側へ文書を郵送。会社側は其れを逆手に取りネットへ投稿。其処から全てのトラブルに共通する不可解な案件が次から次と発生。現在も継続中です。なお空き巣での盗難品に、会社とのトラブルで担当した取締役の社員から戴いた名刺と関連会社の監査役の社員から戴いた名刺の2枚が有ります。他の名刺は盗まず2枚だけを盗んだ背景には、犯人がトラブル元の会社と関係性が有る事が伺えます。この会社は法人の企業で有りながら此れまで一度も私とのアポイントを取らずに会社ぐるみで組織的に嗅ぎ回りを行い、あろうことか将来未来の有望な中高生を待ち伏せや嗅ぎ回りの道具に悪用して来たのです。仕事で地方へ行っても嗅ぎ回りが絶えずに就職を断念した事や仕事先での入寮で空き巣盗難被害が発生したりなど。然し平成30年の4月14日にとうとう痺れを切らしたのか、私の自宅へ用事の有るフリでのこのこ来宅したのです。然も4の付く日にちで過去の4の付く日にちに発生した自身への挑発的な案件を踏まえて同じ挑発的動作を確認する事に成功しました。会社側は私に損害賠償金の支払い受領で住所を記載されると私の身辺を嗅ぎ回る事が困難に成る都合からサインでの受領を求め名前だけを記載させたのです。因みに現存しない会社、東上野3丁目に存在した(株)多賀志 です。