radio-18cafe-6blog’s diary

日常の出来事✍️

自宅玄関のドアが開錠されていた🗝

午後外出する時は…何時もの習慣で必ず施錠の再確認をするが、23時前に開錠しようと鍵穴に鍵を差し込みした処ドアが既に開錠に成っていた。幸い厳重に補助錠を施し2ROCKにした上で写真撮影も毎日実施している事から空き巣の被害には遭わずに済んだ🚨 未だ犯人は以前の空き巣で使用の元鍵を所持する物的証拠の裏付けが此れで取れた事に成るだろう❗️実は管理者はCMでも知名度の高い東京セキスイハイムの関連会社のセキスイハイム不動産だ。平成24年9月には管理者が合鍵の管理保管中で合鍵使用の空き巣が発生し預金通帳が盗難に。然し管理者へ通報後に盗難や盗難品を知らせてないのに一度盗んだ預金通帳を同じ合鍵使用で再度の空き巣により置いていた所へ戻しに来たのだ。またセキスイハイム不動産は今後の空き巣に管理者として関与は無いという事の前提としてなのか【今後の合鍵の管理保管を廃止にする通知】を入居者の私へ出したのです。その後2度に渡り管理者を通じ星キーロックで玄関ドアの鍵をドアノブごと交換したが平成28年9月迄の間に元鍵使用の空き巣が繰り返し発生していたのです。星キーロックからは元鍵を3本受け取りしていたが、その後の調査で元鍵は全部で5本である裏付けが取れたのです。新規入居時に空室への内見目的で元鍵が5本ドアの郵便受けの内側に吊して有るのを目視と手触りで確認した過去を思い出したからです。平成24年9月の空き巣では他所者が犯人なら空き巣➕警察通報=玄関ドアの鍵交換との認識は当然でメリットのない預金通帳を同じ合鍵使用で戻しに行こうという考えにはならず、犯人自身のデメリット大だ。①犯人は私が玄関ドアの鍵を交換していない事を知る者。②管理者が合鍵の管理保管中の空き巣盗難被害で有る事。③その後に発生する連続での空き巣を予兆させる合鍵の管理保管の廃止を通知した事。④元鍵は全部で5本なのに3本と嘘をついて玄関ドアの鍵を交換し3本だけ入居者の私に渡していた事。⑤事実平成28年9月迄に元鍵使用の空き巣が繰り返し発生していた事。⑥平成29年の3月と8月の在室中に外からの開錠と施錠の痕跡が有った事。⑦平成30年の5月1日に外から開錠されたままの痕跡を発見した事。全てに管理者のセキスイハイム不動産が一部の社員で又は会社全体での関与は明確です。セキスイハイム不動産に対しては住居への空き巣に合鍵が使用された事と元鍵は全部で5本なのに3本と嘘をついて入居者の私を騙していた事やその後も繰り返し元鍵使用の空き巣が発生していた事などの事由から警察への被害届けの提出と犯人逮捕の告訴を要求しました。